
掲出期間
2023年8月4日(金)〜 2024年3月28日(木)
取付区間
桂 〜 嵐山
取付車両

6300系

2023年8月4日(金)〜 2024年3月28日(木)
桂 〜 嵐山

6300系

叡山鉄道の「ノスタルジック731」は、1925年の叡山本線開業当時に運行していたデナ1形車両をイメージし、緑一色の外観塗装と木目を基調とした車内装飾を施した車両で、2015年9月27日の叡山電車開業90年を記念して登場しました。
叡山電車が京都・洛北の地を走り始めてから90年の歴史に思いを馳せていただこうと約8年間運行してまいりましたが、731号車リニューアル工事のため現行デザインでの運行は2023年9月3日(日)をもって終了することとなりました。
運行最後の週末となる9月2日(土)と3日(日)は、お別れヘッドマークを掲出して運行いたします。
2023年9月2日(土)・3日(日)

ノスタルジック731

南海は、加太線開業111周年を記念して、加太線を走行する車両に記念ヘッドマークを掲出。
2023年7月15日(土)~2023年10月1日(日)
和歌山市 ー 加太

めでたいれっしゃ かい

南海は、加太線開業111周年を記念して、加太線を走行する車両に記念ヘッドマークを掲出。
2023年7月15日(土)~2023年10月1日(日)
和歌山市 ー 加太

めでたいれっしゃ さち

井原鉄道では、2023年1月に開業25周年を控え、鉄道ファンを始めとした多くの皆様に井原鉄道に親しみを持っていただき、新たなファンの獲得を図るため、新キャラクター 「井原あかね」がデビューすることとなりました。
このたび「井原あかね」のデビューを記念して特製のヘッドマークを取付し、運行します。
2023年7月23日〜2023年8月末

夢やすらぎ号

南阿蘇鉄道は、2016年4月の熊本地震により、線路やトンネル、関係施設等に大きな被害を受け、地震直後の約3カ月間は全線で運転を見合わせる事態となりました。その後、比較的被害が少なかった「高森~中松」間で部分運転を開始し、2023年7月15日に「高森~立野」間の全線で運転再開となり、全線運転再開を記念して、ヘッドマークを装着しています。

MT-4000形


高松琴平電気鉄道では、G7労働雇用大臣会合開催地である岡山県の水島臨海鉄道と連携し、双方で鉄道コラボのヘッドマークを取り付けた記念列車を運行致します。
水島臨海鉄道の人気車両キハ20形とことでん1080形をデザインしており、共にG7大臣会合開催地で運行し、機運を盛り上げて参ります。
2023年5月1日(月)~7月末頃

琴平線 1087-1088号(各車両1枚取付

JR九州は「小倉工場鉄道ランド」直通の専用列車を運転します。
2023年4月23日(日)、29日(土・祝)
5月3日(水・祝)~5日(金・祝)の各日
5月20日(土)~6月17日(土)の土曜
博多(9:11頃発)~小倉工場鉄道ランド(11:27頃着)
小倉工場鉄道ランド(15:18頃発)~博多(16:57頃着)

キハ40系2両「いさぶろう・しんぺい」編成。
乗車には「dSTORES」ウェブサイトにて「『小倉工場鉄道ランド』特別ツアー」の事前申し込みが必要。

肥薩おれんじ鉄道のおれんじ食堂が運行10周年を記念して特性ヘッドマークを取り付けて運行しています。
2023年3月24日


伊勢鉄道では、4・11月が三重県のいじめ防止条例に基づくいじめ防止強化月間となることから、三重県教育委員会と共同で「いじめ防止キャンペーントレイン」を運行いたします。ヘッドマークデザインは三重県立稲生高等学校の美術部の学生により制作されました。
2023年4月1日(土)〜4月30日(日)
※車両運用の都合で多少前後する場合があります。
伊勢鉄道 河原田~津 およびJR関西線 四日市~河原田
いじめ防止キャンペーントレインは、伊勢鉄道の普通列車車両の前面に 四日市農芸高校イラスト部、稲生高校美術部、津商業高校生徒会役員の皆様によりデザインされた作品をヘッドマークとして装着し、運行しております。



